『大日本史料』 9編 2 永正6年10月-永正7年12月 p.64

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二月十九日ノ條ニ見ユ、, し候よし、よく申とて候、このよし御心え候へく候、もと, やくのよし、ふけより申されてこそ候へ、御ちやえとうおほくの御つもり, よへは御かくらする〳〵とおこなはれ候て、めてたさ、けさとく御しうち, うれしき御事にていらせをはしまし候へ之候、あすはかならす御ほしめ, 寂ス、, にて、まつ五しゆのふんあそはし候へく候、よきやうに申され候へく候、御, ○義ヲ、賊ノ爲メニ創ヲ蒙ルコト、十月二十六日ノ條ニ、平癒ノコト、十, 三位局〓之、臨時御神樂、就今度武家御儀可被行之、其間儀、有被仰之旨、愚存, 〔實隆公記), 抑今夜内侍所臨時御神樂也、是爲室町殿今度之御, 分申入了、三位禪尼一盞被張行之、, 相模光明寺住持祐〓, 十一月八日、丙寅、晴, 〆たれにてもの御局へ, 祈、別而勅願也、於出御之儀者、御著袴不具之間被略之、内侍勾當典侍不, 參云々、所作人等可尋記之、, 月廿一日裏文書, ○永正六年十一, ○中, 略, 觀, 寒, 見ヲ申入, 實隆モ意, ル, 永正六年十一月八日, 六四

割注

  • 月廿一日裏文書
  • ○永正六年十一
  • ○中

頭注

  • 見ヲ申入
  • 實隆モ意

  • 永正六年十一月八日

ノンブル

  • 六四

注記 (28)

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