『大日本史料』 9編 4 永正9年4月-永正10年12月 p.71

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次第也、これこの趣いせんも正印をもて言上せしめ畢、夜を日につき御神, は、天下泰平御祈祷、不可過之者哉、仍言上如件、, いたけるゝ間、神宮大けいのところに、外宮より申かすむるたん、言語道斷, そ何事かこれにしかん、一たひりんけんとして、まうけの御殿の事、おほせ, 躰地上におち給はぬやうに、御裁許をかうふり、神躰をしのめたてまつら, 永正九年五月日禰宜從五位上荒木田神主守恆, 正五位下守兼, 禰宜從四位上荒木田神主守則, 正五位下守武, 從四位下守晨, 永正九年閏四月二十七日, 七一

  • 永正九年閏四月二十七日

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  • 七一

注記 (12)

  • 1705,644,72,2196次第也、これこの趣いせんも正印をもて言上せしめ畢、夜を日につき御神
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