『大日本史料』 9編 4 永正9年4月-永正10年12月 p.805

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ふ行右中辨、御きんわしのおの少將、御きよ、御れん、御しやく頭辨、御さうり, いらか、九のすきにしゆつきよなる、こうれいは御ちやうもんなし、, いも右少辨、しそくくらのらみ、ちみやうゐん、あやのこうち中將、きよくら, 〔宣胤卿記拔書〕永正十一年正月一日, 是月、參議右大辨烏丸冬光ヲ左大辨ニ任ズ、, 「、兼日頼繼奉行、御劒隆康朝臣、脂燭殿上人基規、資直朝臣、内侍所御神樂爲, いし所のりいのもとまてめす、くわん御の時も、りいのもとにて御さうら, うゆきお、うちなを、三人もらか、御りつけきなりしにつきて、御さうらいな, 除夜之間、爲所作參候、則勤此役云々、, 〔公卿補任〕, 天晴、, 十二月卅日、御りくら御とく日もくるしらるましきよし申て、こよひあり、, 參議從三位藤冬光、, 右大辨、十二月日轉左大辨、同九, 日拜賀、, 内侍所御神樂早參事、得奉之、輕服子細候間、可然樣可得御意候也、, 〔御ろくらの事, 假名記〕, 四十, ○中略、四方拜ノコトニカヽ, ル、十一年正月一日ノ條ニ收, 記録甲百五十二所收, 四十, ○京都御所東山御文庫, ○下, 略, 丑, 乙, 五, 文龜よ〓, 一、, 奉行萬里, 小路秀房, 御脚氣, 拜賀, 永正十年十二月是月, 八〇五

割注

  • 四十
  • ○中略、四方拜ノコトニカヽ
  • ル、十一年正月一日ノ條ニ收
  • 記録甲百五十二所收
  • ○京都御所東山御文庫
  • ○下
  • 文龜よ〓
  • 一、

頭注

  • 奉行萬里
  • 小路秀房
  • 御脚氣
  • 拜賀

  • 永正十年十二月是月

ノンブル

  • 八〇五

注記 (37)

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