『大日本史料』 9編 5 永正11年正月-永正12年12月 p.407

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候へく候、かしく、, 文のやうひろうして候、御かくらの所作人、いすもの〓くこて候はんする, 十二月十九日陰陽頭賀茂在富, 内侍所の御かくらの所作人の事、きつ番に仕候て參候やうにと仰下され, いせん申入候間、いかゝ候はんする、しせんこのよし御心へ候て、御ひろう, た仕□□し、このよし御心へ候て、御ひろう候へく候、かしく、, よしおすを事候、かしく、, 内侍所の御かくらの日次、在富かやうにかんしん申候、又在康かきらの事, 十七日亥, 候、□しにてははからひかたく存候、たれ〳〵と御てんを下され候て、申は, 勾當内侍とのへ御局へより繼, 十二月十九日, 勾當内侍とのへ御局へより繼, より繼, 御神樂所, 作人ノ選, 定, 永正十一年十二月二十九日, 四〇七

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  • 御神樂所
  • 作人ノ選

  • 永正十一年十二月二十九日

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  • 四〇七

注記 (19)

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