『大日本史料』 9編 10 永正16年10月-永正17年3月 p.26

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神祇, 冬月, 述懷, 釋教, 後の世のこれもつとめの外ならす君をいのるを神はしるらん, 時雨つるをとに起出る眞木の戸におほえなきまてむかふ月かな, 十八日、, 何事もかきりある世にまかせをきて思はしとするも物そかなしき, めのまへにきえむ物かな水の泡のうかひ出たるほとのはかなさ, 神まつるけふとは空にしらゆふを雪のかけたる春日のゝ森, 〔再昌草〕, 雪, 〔歴名土代〕從五位上同宣綱同十六十二十八、九才、, 十一月十八日、春日祭、社家に付らるとなむ、夜に入て法樂に筆をひたして五首、, 春日祭、社家ニ付シテ、之ヲ行ハシム、, 永正十六年己卯六十五歳, 永正十六年十一月十八日, ○宮内廳書陵部所藏, 十九, 戊, 申, 申戊, 三條西實, 隆ノ法樂, 和歌, 永正十六年十一月十八日, 二六

割注

  • ○宮内廳書陵部所藏
  • 十九
  • 申戊

頭注

  • 三條西實
  • 隆ノ法樂
  • 和歌

  • 永正十六年十一月十八日

ノンブル

  • 二六

注記 (27)

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