『大日本史料』 9編 26 大永4年正月-大永4年3月 p.56

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うくひすの春とはしりて打し谷の戸とちぬ巾もこほりも, をきかはる朝夕つゆのほとをたに花の朝かほみはてゝしかな, ひまもなくかきおこされて埋火もさえわふるよの心をやしる, うきしつむ舟の往來よ沖津なみみるめにしてはたへん物かは, 庭の〓は山ちおほえて石の橋やり水かけて苔おひにけり, 雲をさへ降かくしけり伊駒山四方にくまなき峯のしら, 〔柏玉集〕, 學ウ4囗, 僅一日榮大永四十二廿五、, 海路大永四十二廿五、, 寒夜埋火, 〔再皿〕, 深溪餘寒大永四十二廿五、, 廿四日、公官本k懷〓、遠山f, ○東京大學史料編, 所所藏和學千講談所本, ○宮内廳書陵部所藏鷹司本, 二十四, 木, 大永四年正月十九日, 和歌, 三條西降, 十二月, 御制}, 大永四年正月十九日, 五六

割注

  • ○東京大學史料編
  • 所所藏和學千講談所本
  • ○宮内廳書陵部所藏鷹司本
  • 二十四
  • 大永四年正月十九日

頭注

  • 和歌
  • 三條西降
  • 十二月
  • 御制}

  • 大永四年正月十九日

ノンブル

  • 五六

注記 (26)

  • 411,341,28,762うくひすの春とはしりて打し谷の戸とちぬ巾もこほりも
  • 286,342,27,792をきかはる朝夕つゆのほとをたに花の朝かほみはてゝしかな
  • 726,343,28,790ひまもなくかきおこされて埋火もさえわふるよの心をやしる
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