『大日本史料』 10編 3 永禄12年7月~元亀元年正月 p.226

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計之由被仰出候、於向後不可有異儀候、恐々謹言、, らちさんして、せいりやうてんにかくへきよし申、又おなしくほうかちや, うの事、いつれも御心へのよしおほせらるゝ、又左中辨所まて、文にて、たけ, 迎接寺職之事、先年晴久樣、義久樣如御代々、寺領等少だ無相違、貴僧可有御, 法ヲ宮中ニ修シ給フ、, 〓なる事なし、三條大納, 言こうたう所まてあいりて、せんほうの事申、又五日に、ろさん寺のまんと, 二日, 九月廿八日, さらるゝ、, 後奈良天皇十三囘聖忌、法會ヲ山城般舟三昧院ニ修シ、又法華懺, のうちとのゝまいしをならひあいらさられたたよし、すけとのよりおほ, 九月廿八日久綱(花押), 永拾一二, 御せんほうの御しらいに、一こつてうの御しゆらいあり、やふ, 十九日, 立原源太兵衞, 〔御湯殿上日記〕, 圓尊參, 八月二日, 久綱(花押), 迎接寺, 一高松宮御所藏, 雨ふ, 雨ふ, る、, る、, 十六, 申, 壬, ノ曼茶羅, ヲ清凉殿, 澄廬山寺, 三條西實, 言ス, キ旨ヲ進, ニ懸クベ, 迎接寺職, 習禮, 圓尊, 永祿十二年九月二日, 二二六

割注

  • 一高松宮御所藏
  • 雨ふ
  • る、
  • 十六

頭注

  • ノ曼茶羅
  • ヲ清凉殿
  • 澄廬山寺
  • 三條西實
  • 言ス
  • キ旨ヲ進
  • ニ懸クベ
  • 迎接寺職
  • 習禮
  • 圓尊

  • 永祿十二年九月二日

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  • 二二六

注記 (42)

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