『大日本史料』 10編 9 元亀3年3月~同年7月 p.23

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大一あん之事こつき、文見まいらせ候、うへへも御申候や、心得申候、さりなからい, かさねて文見まいらせ候、大ちあんの御事、うけたまはり候、我々において、すこしも, とうかんあるましく候、てる元ところへおほせつかわされ、あんとあるへき事かんゑう, こ候、いさゝかそりやくあるましく候、このよし御こゝろへ候て、たまはるへく候、又, 々あ、, 七月四日, 御つほねらり御返事申給く, もと就御判, つはの, 御つほねらり御返事申給へ, 一く, 御つほねらる, (包紙ウハ書), □ほねらり御返事申給く, 「〓, 七月四日もと就御判, □ほねらり御返事申給く, 輝元書状, 元龜三年四月十五日, 二三

割注

  • □ほねらり御返事申給く

頭注

  • 輝元書状

  • 元龜三年四月十五日

ノンブル

  • 二三

注記 (20)

  • 294,669,66,2181大一あん之事こつき、文見まいらせ候、うへへも御申候や、心得申候、さりなからい
  • 1392,622,64,2243かさねて文見まいらせ候、大ちあんの御事、うけたまはり候、我々において、すこしも
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