『大日本史料』 10編 20 天正元年雑載~同2年正月 p.436

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たけのうちとのもんせき御あとめの事、この御所としてきとおほせいたされ候はんま, せきかせられ候へのよし、心え候て申へく候、かしく、, ゝ、あひかはらすこう人ともと申たんし、ありきたり候ことく、ちそういたし候への, 三日、けふこたけのうち殿七年にて、正月の三日をけふにとりこしてせらるゝ、せん, つたへきて聞たにあるを立歸る, 〔御湯殿上日記〕, さもこそとみつは四葉の岐作, 跡にしたひし法のをしへよ良〓, 十二月, ほうありとなり、, よし、かんろし中納言兩人として、せんこうほうゐんおなしくしやけ中へ、よくおほ, 廊よりふかきおくのこゝろは御製, 〔本願寺文書〕〓山城, (墨引)新大納言とのへ, 序品, 方便品, 方便品竹内殿, 四十三, ○高松宮所藏, ヲ興行セラ, 良恕親王覺, 恕三十三回, 後陽成天皇, 舊ノ如シ, 〓菩不歌, 御製, 職ノ管掌ハ, 七回忌, 北野社別當, 天正二年正月三日, 四三六

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  • 四十三
  • ○高松宮所藏

頭注

  • ヲ興行セラ
  • 良恕親王覺
  • 恕三十三回
  • 後陽成天皇
  • 舊ノ如シ
  • 〓菩不歌
  • 御製
  • 職ノ管掌ハ
  • 七回忌
  • 北野社別當

  • 天正二年正月三日

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  • 四三六

注記 (31)

  • 1782,670,56,2183たけのうちとのもんせき御あとめの事、この御所としてきとおほせいたされ候はんま
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