『大日本史料』 10編 24 天正2年8月~9月 p.121

Loading…

要素

割注頭注ノンブル

OCR テキスト

一、四十谷にて紙二三束取て上可給候、〓ニ事闕候間、如此候、, 一、玄順番をも直參ヱ申付候、其外ニ御心得候へく候、端々日記をして進之候、猶以御さゝ, 用候、, 一、からかねのやけんはなんとに候はんするかと思ひ候事候、見失候、勝思迄候、若其, へ候へく候、玄順其方へ越候而、定而侘言の取合のと可申候、不及覺語候、其分別專, も〳〵能々被相調候而可給候、恐々謹言、, 邊ユうりやけん候はゝ、一御かい候て上可給候、鐵炮之藥ヱ入候はては不叶事候、何事, 八月廿四日, 一、願行門徒村數書て進之候、能々村を日記のことく御輪候へく候、何も直參ヱ申付候事, 諸江殿, 候、, 專修寺, 進之候、, 八月廿四日(花押), (花押), (花押), ヲ求ム, テ送リ給フ, 藥研ヲ買ヒ, 二依リテ紙, ベシ, 紙二事闕ク, 天正二年八月二十日, 一二一

割注

  • (花押)

頭注

  • ヲ求ム
  • テ送リ給フ
  • 藥研ヲ買ヒ
  • 二依リテ紙
  • ベシ
  • 紙二事闕ク

  • 天正二年八月二十日

ノンブル

  • 一二一

注記 (24)

  • 1583,648,58,1647一、四十谷にて紙二三束取て上可給候、〓ニ事闕候間、如此候、
  • 1472,645,61,2286一、玄順番をも直參ヱ申付候、其外ニ御心得候へく候、端々日記をして進之候、猶以御さゝ
  • 1252,692,55,127用候、
  • 1143,640,61,2306一、からかねのやけんはなんとに候はんするかと思ひ候事候、見失候、勝思迄候、若其
  • 1362,697,62,2249へ候へく候、玄順其方へ越候而、定而侘言の取合のと可申候、不及覺語候、其分別專
  • 922,693,58,1080も〳〵能々被相調候而可給候、恐々謹言、
  • 1031,689,63,2256邊ユうりやけん候はゝ、一御かい候て上可給候、鐵炮之藥ヱ入候はては不叶事候、何事
  • 705,871,52,289八月廿四日
  • 1801,645,64,2296一、願行門徒村數書て進之候、能々村を日記のことく御輪候へく候、何も直參ヱ申付候事
  • 595,930,53,172諸江殿
  • 1691,687,57,72候、
  • 814,1941,56,172專修寺
  • 482,1112,59,191進之候、
  • 704,868,57,1354八月廿四日(花押)
  • 707,2073,55,153(花押)
  • 707,2073,55,153(花押)
  • 1546,249,39,116ヲ求ム
  • 1040,250,39,202テ送リ給フ
  • 1083,248,39,207藥研ヲ買ヒ
  • 1590,256,40,199二依リテ紙
  • 996,254,40,71ベシ
  • 1633,247,39,205紙二事闕ク
  • 252,755,41,385天正二年八月二十日
  • 250,2531,52,116一二一

類似アイテム