『大日本史料』 10編 28 天正3年正月~3月 p.129

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忍戀, 薄, 落華葉不, 消かての野へのまをかき分てゑゝの石不をつむる里人, たつなとていつまてよそにしのはなむうきも命はかきりある身に, とをき野の尾花吹ける秋かせをまねく袖かと人はみてまし, 〔三光院家集, よもすからあれし板〓にふる雨のもりこぬ音や木の下木成るらん, 七夕後朝, kゐまてき」えあけけむ鳥の音のむかしを臼ふあかつきの空, 七夕もあへるはわかるならひとはをもひしりても今朝やかなしき, 殘菊う〓霜, 若不, 曉, 物〓所藏高松宮本, ○國立歴虫(民俗博, 於ケル三條, 日ノ御會, 十月二十, 西實枝ノ部, 〓維ノ部, 於ケル徳大, 天正1三年正月十九日, 一二大

割注

  • 物〓所藏高松宮本
  • ○國立歴虫(民俗博

頭注

  • 於ケル三條
  • 日ノ御會
  • 十月二十
  • 西實枝ノ部
  • 〓維ノ部
  • 於ケル徳大

  • 天正1三年正月十九日

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  • 一二大

注記 (24)

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