『大日本史料』 11編 7 天正12年4月 p.545

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むきよりおほせつかわし候するまゝ、大かた申候、けし、, 右衞門太夫所迄被下候、本書立花七郎兵衞尉所ニ在、, たち花, としても心をそへられ候する事、御うれしかるへく候、くはしくはおもて, 〔大友家文書録〕, 〓虎事も、此の〓く道せつけいやくの上は、いよ〳〵ほうまんへをの〳〵, しんるい衆中らる, つゝかなくさしこたへ候、ひとへにをの〳〵ちそうゆへにてこそ候へ、む, 先書如申候、近年於新城聢在番之由、辛勞之儀候、〓□爰元出勢之儀、來十八, 令議定候條、當城彌堅護肝要候、於靜〓者指掌候之條、何樣追而〓, □〓廿四日義統在判, 感候、猶吉弘傳右衞門尉可申候、恐々謹□、, 〓□廿四日, 〔米多比文書〕〓銃後, つふ手, 義統在判, 義統, 〓□新介殿, 六, 簗瀬新介, 天正十二年六月二十四日, 五四五

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  • 義統
  • 〓□新介殿

頭注

  • 簗瀬新介

  • 天正十二年六月二十四日

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  • 五四五

注記 (22)

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