Loading…
要素
割注頭注ノンブル
OCR テキスト
にかちたまひて、つひに武將となりたまひしかは、また豐臣家の五奉行といひしそのひ, らはれたるなるへし、豐臣家には、わきてつねにまゐりなれて、御したしみいとふかゝ, ぬ事たにあるを、まして禁裏の御修理したてまつりし功なれは、ことさらにあつくはか, 武將のよゝにさへつたへてかく賞せらるゝ事、かはかりなら, とりなる前田徳善院玄以法印より、あらためて許状をたまふ、そのことはにいはく、, 〔川端道喜文書〕, 丹波龜山城ノ羽柴次, 毛利輝元ノ女ヲ娶ル、, 〓上そのゝち、後陽成院帝の御宇、天正十二年のころは、豐臣秀吉公山さきのたゝかひ, 元春』, りしとそ、, 黒田官兵衞尉殿, 蜂須賀家文書〕, 蜂須賀彦右衞門尉殿吉川駿河守, 黒田官兵衞尉殿元春」, (端裏切封), ○下, 天正十二年十二月二十六日, 一, 前田玄以安堵状、前掲文書ニ同ジ、, 天正十二年十二月廿六日附道喜宛, 勝, 秀, 略、, ○中, 京, (懸紙ウハ書), 略, 川端道喜家の鏡, 略, ○上, ○下, ○東, 東, 吉川元春, 天正十二年十二月二十六日, 三七〇
割注
- 前田玄以安堵状、前掲文書ニ同ジ、
- 天正十二年十二月廿六日附道喜宛
- 勝
- 秀
- 略、
- ○中
- 京
- (懸紙ウハ書)
- 略
- 川端道喜家の鏡
- ○上
- ○下
- ○東
- 東
頭注
- 吉川元春
柱
- 天正十二年十二月二十六日
ノンブル
- 三七〇
注記 (37)
- 1557,620,64,2243にかちたまひて、つひに武將となりたまひしかは、また豐臣家の五奉行といひしそのひ
- 1091,629,60,2232らはれたるなるへし、豐臣家には、わきてつねにまゐりなれて、御したしみいとふかゝ
- 1204,628,62,2238ぬ事たにあるを、まして禁裏の御修理したてまつりし功なれは、ことさらにあつくはか
- 1326,1311,62,1558武將のよゝにさへつたへてかく賞せらるゝ事、かはかりなら
- 1439,615,67,2157とりなる前田徳善院玄以法印より、あらためて許状をたまふ、そのことはにいはく、
- 1781,599,78,493〔川端道喜文書〕
- 844,566,76,678丹波龜山城ノ羽柴次
- 849,1359,80,703毛利輝元ノ女ヲ娶ル、
- 1672,636,65,2221〓上そのゝち、後陽成院帝の御宇、天正十二年のころは、豐臣秀吉公山さきのたゝかひ
- 392,2017,57,134元春』
- 975,621,48,253りしとそ、
- 385,806,59,390黒田官兵衞尉殿
- 726,616,76,482蜂須賀家文書〕
- 499,800,64,1319蜂須賀彦右衞門尉殿吉川駿河守
- 385,799,63,1359黒田官兵衞尉殿元春」
- 325,799,31,143(端裏切封)
- 999,895,43,78○下
- 1905,728,46,522天正十二年十二月二十六日
- 291,917,15,118一
- 1304,620,49,669前田玄以安堵状、前掲文書ニ同ジ、
- 1351,623,48,669天正十二年十二月廿六日附道喜宛
- 839,1283,42,48勝
- 892,1282,36,43秀
- 1430,2783,44,58略、
- 1475,2782,42,87○中
- 719,1163,47,42京
- 673,742,31,171(懸紙ウハ書)
- 953,894,42,39略
- 1818,1155,46,303川端道喜家の鏡
- 1658,616,40,40略
- 1701,615,44,84○上
- 999,895,44,77○下
- 768,1167,40,76○東
- 767,1205,42,38東
- 499,255,46,172吉川元春
- 1905,727,46,522天正十二年十二月二十六日
- 1911,2388,42,123三七〇







