『大日本史料』 11編 19 天正13年閏8月 p.379

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外宮, あるへき由候間、出來可申候、可御心安候、又さぶらい所御門之事、ほとなく候, 後八月廿日, 候、御せんくう兩之間、一日か二日おき候てと御読候、又かはり候はん事をは不存候、, 御神主衆中殿, 猶追々可言上候、恐惶謹言、, 間、如何候はん哉、猶其方にて可申上候、已上、, 上部越中守, 猶以御□ものは出來候由申候、いまた出來ぬものも御座候、米御わたし, 貞永(花押), 御札拜見仕候、關白殿樣御祓御進□則御書をさくめ殿御取事、-, 〓、内宮を道理五つ之内にて候はゝ、さきへと御申, も御祓かつ□忝頂戴仕候、□よく候間、□, 内宮を秀吉御□され候て、物よ□間、内宮を道理五つ之内にて候はゝ、さきへと御申, 内宮を秀吉御〓され候て、物ト, 後八月廿日貞永(花押), も御祓かつ□忝頂戴仕候、, 先ニセント, 秀吉内宮ヲ, ス, 人御中, 天正十三年閏八月二十三日, 三七九

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  • 先ニセント
  • 秀吉内宮ヲ

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  • 人御中

  • 天正十三年閏八月二十三日

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  • 三七九

注記 (23)

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