Loading…
要素
割注頭注ノンブル
OCR テキスト
追而令啓候、, 一、兩宮參千貫文つゝの御造料之候はゝ、御宮立つもりを以無相違に、ならては難仕立由、, 、内宮之事は、御てんの寸まし候、其上御柱御板のたけ、あつさ、諸道具准之、釘なと, まてもくろかね、同てま又數も入よし申之付而、内宮は四宇たち可申由申候、それに, 尊札被成下、過分至極、難申謝候、畏具披見仕候、然者御金物御急被成候條、つかまつ, わたし被下候やうに、御さいかく奉憑候、さやう之無御座候者、たる木さき、又り, り候て、八月以前奉納可申用意まてに情入、人數を集とゝのへ申候、此由御披露奉憑候、, 大工共申候、, んしの金具共、つかまつり申間敷候、已上、, 恐惶敬白、, 外宮, 永勝(花押), 六月十八日, 躰阿吉左衞門尉, 作所樣御うち人々御申, 六月十八日永勝(花押), (天正十三年), 以前ニ納ム, 造料三千貫, 金物ハ八月, ヅツ, 内宮社殿, ベシ, 天正十三年十月十三日, 二二九
割注
- (天正十三年)
頭注
- 以前ニ納ム
- 造料三千貫
- 金物ハ八月
- ヅツ
- 内宮社殿
- ベシ
柱
- 天正十三年十月十三日
ノンブル
- 二二九
注記 (25)
- 781,763,56,305追而令啓候、
- 650,650,62,2274一、兩宮參千貫文つゝの御造料之候はゝ、御宮立つもりを以無相違に、ならては難仕立由、
- 398,665,60,2232、内宮之事は、御てんの寸まし候、其上御柱御板のたけ、あつさ、諸道具准之、釘なと
- 272,707,59,2180まてもくろかね、同てま又數も入よし申之付而、内宮は四宇たち可申由申候、それに
- 1663,646,60,2244尊札被成下、過分至極、難申謝候、畏具披見仕候、然者御金物御急被成候條、つかまつ
- 1915,772,59,2130わたし被下候やうに、御さいかく奉憑候、さやう之無御座候者、たる木さき、又り
- 1531,652,64,2272り候て、八月以前奉納可申用意まてに情入、人數を集とゝのへ申候、此由御披露奉憑候、
- 530,703,55,307大工共申候、
- 1792,771,56,1112んしの金具共、つかまつり申間敷候、已上、
- 1411,646,56,248恐惶敬白、
- 1092,877,43,87外宮
- 1157,2047,57,309永勝(花押)
- 1159,884,54,278六月十八日
- 1283,1870,57,400躰阿吉左衞門尉
- 1032,939,55,476作所樣御うち人々御申
- 1157,877,58,1480六月十八日永勝(花押)
- 1216,871,34,195(天正十三年)
- 1512,301,43,212以前ニ納ム
- 669,299,43,219造料三千貫
- 1559,301,42,219金物ハ八月
- 630,300,34,77ヅツ
- 400,296,44,175内宮社殿
- 1471,308,37,70ベシ
- 170,777,46,434天正十三年十月十三日
- 167,2462,45,125二二九







