『大日本史料』 11編 別巻2 p.126

Loading…

要素

割注頭注ノンブル

OCR テキスト

〔反對〕四九六一, 〔贊成〕一四六一四二, 〔無效〕二二一六, るときは、彼等の旅行の安全を期し、所管地の境界まで護衞を附せらるべし、」, 迎へ、貴市滯在中の支出は控目にせんことを希望す、彼等は常に耶蘇會のパードレの僧院に, 最近當市に來りしインドの大使等は二日のうちに出發する意向にして、その途次貴市を通, ヴェロナ及びヴィチェンツァにも同文を送る、, のパードレ等のうち、常に彼等と同行する者より到著の日を通知したるときは、彼等を出, つきて、合計三百ドカトまで支出する權限を與ふること、, 過する筈なるが、我等は當政廳の負擔にて彼等の諸費を支辨せんことを望む、故に耶蘇會, 宿泊することを希望せり、全員合はせて十二人乃至十四人に過ぎず、「また必要ありと認む, パドヴァの理事者宛, プレガヂに於いて, 一五八五年七月四日, 月七日ニ當ル, ○天正十三年六, ○また以下ハ原, 文抹消シアリ, ぱどあ市ニ, 對スル要請, 天正十年是歳, 一二六

割注

  • 月七日ニ當ル
  • ○天正十三年六
  • ○また以下ハ原
  • 文抹消シアリ

頭注

  • ぱどあ市ニ
  • 對スル要請

  • 天正十年是歳

ノンブル

  • 一二六

注記 (22)

  • 1555,770,59,1241〔反對〕四九六一
  • 1671,773,58,1247〔贊成〕一四六一四二
  • 1439,768,58,1254〔無效〕二二一六
  • 391,609,59,1961るときは、彼等の旅行の安全を期し、所管地の境界まで護衞を附せらるべし、」
  • 622,603,60,2289迎へ、貴市滯在中の支出は控目にせんことを希望す、彼等は常に耶蘇會のパードレの僧院に
  • 971,603,60,2291最近當市に來りしインドの大使等は二日のうちに出發する意向にして、その途次貴市を通
  • 275,609,58,1156ヴェロナ及びヴィチェンツァにも同文を送る、
  • 739,612,59,2286のパードレ等のうち、常に彼等と同行する者より到著の日を通知したるときは、彼等を出
  • 1788,610,56,1435つきて、合計三百ドカトまで支出する權限を與ふること、
  • 853,599,60,2298過する筈なるが、我等は當政廳の負擔にて彼等の諸費を支辨せんことを望む、故に耶蘇會
  • 506,601,60,2299宿泊することを希望せり、全員合はせて十二人乃至十四人に過ぎず、「また必要ありと認む
  • 1091,666,57,504パドヴァの理事者宛
  • 1211,1627,53,441プレガヂに於いて
  • 1210,736,56,491一五八五年七月四日
  • 1193,1253,42,264月七日ニ當ル
  • 1237,1255,43,299○天正十三年六
  • 423,2600,43,302○また以下ハ原
  • 378,2599,44,264文抹消シアリ
  • 766,228,43,208ぱどあ市ニ
  • 720,226,42,219對スル要請
  • 1904,758,44,259天正十年是歳
  • 1907,2431,42,109一二六

類似アイテム