『大日本史料』 11編 別巻2 p.227

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パの最も有名なる寺院の一あり、(宛も國王の子に對するが如き名譽を與へられたり)次, 信長の世(歐文材料, ジェノヴァを出帆してより、八日目にバルセロナに入港せり、その間終始順風に惠まれ、, 耶蘇會のパードレ等が日本の使節及び隨員等のために支出したる費用は、計算書によれば, 海は平穩なりき、同地よりモンセラートに向ひたり、こゝは聖母の靈地にして、ヨーロッ, 四七〇リブラなるが、その明細書を受取りたるのちに、全部をパードレ等に返却すべき許, 第百八十二號譯文), 〔ダニエルロ・バルトリ編耶蘇會史〕, いんぶらニ遊ブ, ○使節等ばるせろな、まどりっど、えうおらヲ經テりすぼん二到著ス、尋デこ, セナト一同監査濟、, 可を會計官に與ふ、, アジア第二部, 日本第一編, ばるせろな, どれノ立替, ニ到ル, 耶蘇會ぱー, 金, 天正十年是歳, 二二七

割注

  • アジア第二部
  • 日本第一編

頭注

  • ばるせろな
  • どれノ立替
  • ニ到ル
  • 耶蘇會ぱー

  • 天正十年是歳

ノンブル

  • 二二七

注記 (21)

  • 270,611,61,2290パの最も有名なる寺院の一あり、(宛も國王の子に對するが如き名譽を與へられたり)次
  • 842,2250,56,543信長の世(歐文材料
  • 504,610,56,2262ジェノヴァを出帆してより、八日目にバルセロナに入港せり、その間終始順風に惠まれ、
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