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〔參考〕, の御祝あり、女中今宵の御盃より二ツゑり也、初獻, 内藏頭山科言緒ニ、連歌執筆練習ノ爲メ、特ニ宸翰連歌御一巡ヲ賜フ、, の花をきさみて入る、此外皆朔日に同し、, 日、從五位上、, 幕府、諸大名ニ課シテ、江戸ノ坊市ヲ經營セシメ、始メテ日本橋ヲ架ス、, 同年十月卅日、右權少將, 極〓殿上人の限觸催して、各鷄を進上す、牛飼兩人參りて鷄を合す、, 事初心也、於御指南被爲給ハ、可忝之由申入了、一巡宸筆被染被下了、忝者也、, にもたふ、三獻目の盃は正月の如し、勾當内侍迄天盃たふ、三獻目銚子に、桃, 御前に參りて、女中, 高やり戸にて此事あり、朝餉より御覽有、朝かれい參る、例の如し、夕方, 次御酒有之、, 〔諸家傳〕五上山科言緒、慶長四年十二月十五日、内藏頭、同六年正月六, 〔毛利三代實録考證〕正月十二日、江戸城中ノ修築、來ル三月一日三日ノ, 〔後水尾院當時年中行事〕三月三日、あさ、盃參る、朔日に同し、鬪鷄あり、兼日、, 三月三日庚申、深泥、長橋殿ヘ參、御禮申入了、内藏頭執筆之, 〔言經卿記〕, 卿記〕〓三月三日庚申、深泥、長橋殿ヘ參、御禮申入了、内藏頭執筆フ, 條ニ見エタリ、, 合之, 牛飼彌, ○下略、十二日ノ, 一丸、仙, 廿五歳、, 納丸, く御, こは, 簡一, 八廿, 箇, 鬪鷄ノ次, 第, 慶長八年三月三日, 九六
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- 條ニ見エタリ、
- 合之
- 牛飼彌
- ○下略、十二日ノ
- 一丸、仙
- 廿五歳、
- 納丸
- く御
- こは
- 簡一
- 八廿
- 箇
頭注
- 鬪鷄ノ次
- 第
柱
- 慶長八年三月三日
ノンブル
- 九六
注記 (35)
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