『大日本史料』 12編 1 慶長八年二月~同九年二月 p.883

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〔附録〕, く御、御さか月、いつものことくらる、御とをりあり、, 〔參考〕, 御祝、強供御を供する次第のことゝも、みな前に同し、, 前のおしきにすう、中臈已下はかわらけはかり也、萬の物みなかくのこと, し、四日の所に見えたり、女中にも御みそ御前にてたふ、上臈のかきりは御, 七日、はるゝ、あしたの物に、御みそうらる, 正月七日戊午、無節會, し、但おしきに直にすはるものは、中臈、下臈にもおしきにてたふ也、夕方の, りもら、, 御みさうの御いわ井、いつも, 間の北の方の、御盃一獻まゐる所も、陪膳手長等のさはうも、晨の御盤に同, 〔義演准后日記〕九正月七日、七種羹物賞翫出仕、坊官等出仕如常、次齋次, のことく、ひとへきぬにてらる、はんをひらきゝ物御さうししん上す、こわ, 七日、晨のものに御みそを供す、夕方御みそうつの御盃參る、庇の西中央の, 〔後水尾院當時年中行事〕正月六日、七種菜、水無瀬殿より獻之、, 〔續史愚抄〕, 公卿補, 任、或記, ○一本ニハ, 此條ナシ、, ○中, 略, 五十, 二, 次第, ノ御いわ, 七種粥ノ, 御みさう, 井, 七種羹物, 慶長九年正月七日, 八八三

割注

  • 公卿補
  • 任、或記
  • ○一本ニハ
  • 此條ナシ、
  • ○中
  • 五十

頭注

  • 次第
  • ノ御いわ
  • 七種粥ノ
  • 御みさう
  • 七種羹物

  • 慶長九年正月七日

ノンブル

  • 八八三

注記 (33)

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