『大日本史料』 12編 5 慶長十二年八月~同十三年十二月 p.316

Loading…

要素

割注頭注ノンブル

OCR テキスト

政令、, しく候、此分心へ可申候、後日のためにかくのことくに候成、, 一よの所よりは、以來こゝろやすく申たけへく候、此分少もさういあるま, 事諸役免許之事申上状共書立之、今日進傳奏、大外記師生來臨、諸司廿人計, のかみ殿へ進候間、少もちよさいなく、以來ほうこう可仕候, 〔潟保文書〕, 正月御禮に參候時、被爲仰聞候ことく、百姓衆御かいはうの御書出之, 一かたのほ村にて、六十石は地行分、その外は何もたいくわん所にて、きい, 慶長十二年, かたのほきも入彌三郎, 事、, 來、各勸一獻、, 正月十五日, をとなしき物共へ, ○コノ處二, 黒印アリ、, ○羽, 後, き物, 諸司家諸, 役免許, をな, 慶長十二年雜載, 三一六

割注

  • ○コノ處二
  • 黒印アリ、
  • ○羽

頭注

  • き物
  • 諸司家諸
  • 役免許
  • をな

  • 慶長十二年雜載

ノンブル

  • 三一六

注記 (24)

  • 1558,579,72,162政令、
  • 982,739,60,1792しく候、此分心へ可申候、後日のためにかくのことくに候成、
  • 1100,687,58,2194一よの所よりは、以來こゝろやすく申たけへく候、此分少もさういあるま
  • 1796,658,60,2218事諸役免許之事申上状共書立之、今日進傳奏、大外記師生來臨、諸司廿人計
  • 1215,741,59,1782のかみ殿へ進候間、少もちよさいなく、以來ほうこう可仕候
  • 1422,622,106,343〔潟保文書〕
  • 286,810,60,2069正月御禮に參候時、被爲仰聞候ことく、百姓衆御かいはうの御書出之
  • 1331,679,58,2196一かたのほ村にて、六十石は地行分、その外は何もたいくわん所にて、きい
  • 868,947,55,345慶長十二年
  • 638,1397,54,692かたのほきも入彌三郎
  • 170,810,54,64事、
  • 1682,662,56,352來、各勸一獻、
  • 753,1168,54,343正月十五日
  • 521,1385,57,540をとなしき物共へ
  • 1249,2545,39,316○コノ處二
  • 1206,2541,40,269黒印アリ、
  • 1477,1028,39,109○羽
  • 1432,1024,42,46
  • 505,302,40,82き物
  • 1828,294,42,171諸司家諸
  • 1784,295,40,126役免許
  • 553,306,32,168をな
  • 1910,732,45,299慶長十二年雜載
  • 1913,2462,42,120三一六

類似アイテム