『大日本史料』 12編 5 慶長十二年八月~同十三年十二月 p.440

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御さか月らる、のちく御らる、八てう殿、正こ院殿、大かく寺殿、この御所の御, 所〳〵もなる、をとこたちも十人はつりしかうなり、くもしらる、御きけん, 〔御湯殿上日記, らします、御樽五か五しゆらる、御さか月三こんらる、三の宮の御つたもらる, 右爲四人、家中公事儀可致沙汰候、自然各不及分別儀候て、相滯事於有之者、, 豐後臼杵城主稻葉典通、家臣平野三林ヲ誅ス、, 二月廿七日、はるゝ、女院の御所ことしはしめてな, 慶長十三年卯月三日忠俊判, 則雅樂助、丹後守申聞、可任其意者也, 二十七日、, 堀伊豫守, 女院、禁中御幸始、, よく、する〳〵とめてたし〳〵〳〵、, 堀主馬頭, 堀壹岐守, 六十, 酉, 四, 乙, 酉乙, 訴訟事件, ノ擔當, 竪文, 公事可聞者之覺, 慶長十三年二月二十七日, 四四〇

割注

  • 六十
  • 酉乙

頭注

  • 訴訟事件
  • ノ擔當
  • 竪文

  • 公事可聞者之覺
  • 慶長十三年二月二十七日

ノンブル

  • 四四〇

注記 (26)

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