『大日本史料』 12編 11 慶長十八年三月~同年九月 p.334

Loading…

要素

割注頭注ノンブル

OCR テキスト

御ふくろ〓。御内, いゐんみやしくじの事、いかとのとたんかういたし、すまし候やうニと、お, ほせられ候、あつかいニなり候やうニうけたたはりをよひ候、いかゝ御座, へく候、此よし御ふくろ〓へお〓せ上られ候へく候、めてたくらし、, よきやうニ御とりなし、たのこ入まいらせ候、し、, 可被仰候、猶期面上候、恐惶謹言、, 候や、御耳ニたち申ニなり候はゝ、双方ありやうのとをり、御ひろう申上候, 十六日、北野松梅院子宰相、六月八日之状來、并さらし二たん、高宮一たん音, 信、松梅院屆、, 仕衆存分深申候而、御扱不罷成由被仰聞候、咲止ニ存候、伊賀殿へも、其由, 中將樣, 尊書忝存候、松梅院与、宮仕申分之義ニ付而、双方へ被成御異見候處ニ、宮, はん, 御中〓御申ト, 六月十四日, 六月十四日てんちやうらう, てんちやうらう, 六月十六日, 六月十六日金地院, 慶長十八年六月十九日, 金地院, 金地院, 内談調ハ, ブ, 慶長十八年六月十九日, 三三四

割注

  • 金地院

頭注

  • 内談調ハ

  • 慶長十八年六月十九日

ノンブル

  • 三三四

注記 (26)

  • 1121,1246,56,488御ふくろ〓。御内
  • 1811,688,61,2197いゐんみやしくじの事、いかとのとたんかういたし、すまし候やうニと、お
  • 1691,690,67,2198ほせられ候、あつかいニなり候やうニうけたたはりをよひ候、いかゝ御座
  • 1466,693,62,1997へく候、此よし御ふくろ〓へお〓せ上られ候へく候、めてたくらし、
  • 888,819,59,1497よきやうニ御とりなし、たのこ入まいらせ候、し、
  • 306,738,58,929可被仰候、猶期面上候、恐惶謹言、
  • 1577,675,67,2218候や、御耳ニたち申ニなり候はゝ、双方ありやうのとをり、御ひろう申上候
  • 767,671,65,2213十六日、北野松梅院子宰相、六月八日之状來、并さらし二たん、高宮一たん音
  • 659,669,55,352信、松梅院屆、
  • 420,739,62,2140仕衆存分深申候而、御扱不罷成由被仰聞候、咲止ニ存候、伊賀殿へも、其由
  • 1236,1104,57,201中將樣
  • 534,738,66,2147尊書忝存候、松梅院与、宮仕申分之義ニ付而、双方へ被成御異見候處ニ、宮
  • 1291,2481,47,114はん
  • 988,1390,71,475御中〓御申ト
  • 1358,958,51,339六月十四日
  • 1353,958,56,1575六月十四日てんちやうらう
  • 1352,2044,47,485てんちやうらう
  • 190,954,52,337六月十六日
  • 185,956,57,1342六月十六日金地院
  • 1932,749,45,422慶長十八年六月十九日
  • 185,2032,55,274金地院
  • 185,2032,55,274金地院
  • 573,302,41,160内談調ハ
  • 535,302,35,33
  • 1932,748,45,422慶長十八年六月十九日
  • 1928,2476,42,120三三四

類似アイテム