『大日本史料』 12編 20 元和元年五月 p.600

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おあちや殿ゟ板倉伊賀守殿え御状寫, 文給候、かす〳〵うれしく思は〓、まつ〳〵うへ〓よのつ手御〓くさ, 心やすく思しめし候へく候、そのはうにも、何事御入候はす候よし、めて, 木村惣右衞門殿, い〓にて、いまほとこしかいニならせられ、日々に御たか野なされ候、御, たくおはしあし候、又よとの與三右衞門あとめの事申上候へは、あとし, 候へく候、なにゝても御ようの御事候はゝ、御申入候へく候、めてた, かへす〳〵、うへさたの御きけんよく御入候、御心やすく覺しめし, 違、貴所藤五郎兩人御肝煎候樣ニとの御返事候間、寫越申候、披見候て、如, 霜月十六日, きの事は、そうい御さ候はす候、まこ二郎もこなたの物なゝまゝ、まこ一, 番所, 其尤候、恐々謹言、, くらし、, 判, 板伊賀守, 霜月十六日判, 元和元年五月是月, 淀, 元和元年五月是月, 六〇〇

  • 元和元年五月是月

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  • 六〇〇

注記 (21)

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