『大日本史料』 12編 29 元和四年正月~同年十二月 p.593

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從此方ノ上書ハ, 御返事, 勾當内侍とのへ御〓へとを緒, 一禁中如例菊綿進上、申文の案、, やういたし候、しろるへきやうに御ひろうたのみ入申候、β〇、, 九日, 八曰, 御ろきいのきくのりたしんしやう候、めてたらいく秋もあひかはら, 九月八日、天晴、一公宴重陽ノ和歌御題、終日觀菊被觸, 加奉、所勞ノ衆ハ西三、冷泉中納言、内少將、庭田等、, すりはんといりゐ入覺しめし候、よく心え候て申りゝ、らし、, かしこまりて申あけ候、かきいのきくの御なろ、あとのまゝにしんし, 重陽和歌御會、, 〔言緒卿記〕九月八日、甲午、天晴、, 〔時慶卿記〕, 山科言緒、菊綿ヲ獻ズ, 九月, くらろみとのへ, 四十, 小盡, 丁亥朔, 未, 乙, 午, 、中甲, 五, 觀菊, 元和四年九月八日九日, 五九三

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  • 四十
  • 小盡
  • 丁亥朔
  • 、中甲

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  • 觀菊

  • 元和四年九月八日九日

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  • 五九三

注記 (29)

  • 734,723,58,448從此方ノ上書ハ
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  • 625,1013,57,1197勾當内侍とのへ御〓へとを緒
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  • 1421,800,55,2051かしこまりて申あけ候、かきいのきくの御なろ、あとのまゝにしんし
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