『大日本史料』 12編 31 元和五年七月~同年十月 p.469

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のはひひろこり、林にし々き木乃はの〓くおほくれは、桂乃えた折〳〵に、, あなりひし、もちゐ, こち、とねりのみこはちはやぬる神代の卷をしるし、吉備のおとゝは御門, ををしへ、小野のたろむらは人のよみえぬ文よみ、とろのゝ大し、北のゝ御, 名たゝな人いておはす、厩戸の御子は十と七に法をりつちて、世をまつり, 天喪斯文否、遊魂歸太虚、威儀憶冠帶、, 戸、所貪書五車、泣然雙袖〓、何日又能除、, 是やもろこしの文を、くたらよりわたしそめしは、人のすへらき十つきあ, をゑろいてあたへたらん、身のゝちのな, づり六乃御時にあたれり、そのゝち螢をあつめ雪をつむ人、野へのろつら, あまりほしやよ身はこけの下なろらうつもれぬ名といつれたろけ秀, 三十餘年西與東、往來如影伴春風、交情未及驅〓吏、空作挽詞聊報公、, 又, 〔續惺窩文集, も、さはいへれとあらまほし、, 容貌曳衣裾、不用封千, 明心拜上, ○續惺窩文集, ○續惺窩文集, 三、〓豆ニ作ル, 三、いニ作ル, 追悼文, 三, 明心ノ挽, 詞, 元和五年九月十二日, 四六九

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  • ○續惺窩文集
  • 三、〓豆ニ作ル
  • 三、いニ作ル
  • 追悼文

頭注

  • 明心ノ挽

  • 元和五年九月十二日

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  • 四六九

注記 (27)

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