『大日本史料』 12編 33 元和六年正月~同年六月 p.465

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き事、, 一右何樣之儀も、家之そうりやう下知こ可付事、, く、中之物にて可仕候事、, 一公儀へたかい申候入目之儀、なにほとたりといふ共、前々より有來候〓, 可仕候、右之書物貳通在之、一通は光乘、一通は元乘こ在之、何時も申分, 一京の外何方にて判を仕候とも、右定之〓く可仕候事、, 一孫、子、おい、むこ十五歳こ成申候者、此書物正月二日こ加判可仕候事、, 文祿四年, 於在之者、此書物次第たるへき者也, 遣候、但後家覺悟相達、家を出申こおいては、一切遣間敷事, 一不寄老若、五六八十年後死去仕候とも、判ちん之内にて、後家え似合こ可, 右此書物こ一人も法度相背申ニおいては、惣として、如何樣にも成敗, 一孫、子、おい、むこたりといふとも、女子筋は、細工仕候とも、弟子同前たるへ, 五月七日光乘(花押)理兵衞(花押), 光乘(花押)理兵衞(花押), 五月七日, 元和六年三月十四日, 四六五, 四六五

  • 元和六年三月十四日
  • 四六五

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  • 四六五

注記 (19)

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