『大日本史料』 12編 34 元和六年七月~同年閏十二月 p.177

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ゝき申候やうこ御さいりくなされ候よし、かしく、, の御事さし出申候事は成候ましく候、さりなから、もし〳〵よき御つ, いても候はゝ、しよさいは候ましく候、ちくこ殿の御事は、御ちやたう, て、御たよりも御さ候ましく候、にあいこ、たちくこ殿御みやうしもつ, ついてこは、よきやうこ申せとのよしうけ給候、われ〳〵しき、さやう, さためて、おの〳〵御しよさい候ましく候、御としゟしゆへ、もしの御, るこ、ちからおとし申候、御國もあらたまり申候よし、何かこつき申候, 御事、御心の中おしはかりり、われ〳〵も御ねん比ニなされ候つ, 誠こいまた申上け候はすニ、御文下され候、なりめ入り、筑後殿の, つかいへ申入候、りしく、, いたし、とふらい申候、御小袖三下され候、りたしけなくそんし候、猶御, 妙しゆ院る御返事, 十二月廿六日, 〔歴世古文書〕二, でん, ちようらう, のちでん, 元和六年八月七口, 一七七

  • 元和六年八月七口

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  • 一七七

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