『大日本古文書』 醍醐寺文書 8 醍醐寺文書之八 p.260

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るへく候、此よし御文にて申され候まゝ、御りろう候て給へく候、くはし, り、よく御こゝろへ候て、とりなし候へく候、人ニは御こせ候ましく候、, は御こせ候ましく候、, きやうたいは、一つきにて申候、不うれういんより申され候へく候、人, の事ニつき、御文にて申候へ、不うれんいんより一らきにて申され候とを, 御まへさまよりロ銀子はいれやう、よきやうニ御こゝろへ候て、御申た, 一日刺ん比の御返事こ下いらせ候、ひたちさま御一つさま御そくさい, の御事、めてたくまんそく申候、いよ〳〵御き〓んゆたん御入候はす候、, かうやのほうしやういん、ししやうュみな〳〵いたし候て、らくもんい, 〓〓〓よきやうニ御こゝろへ候て、御申されりいらせ候、さてはかくもん, 日ねん比の御返事こりいらせ候、御まへ□□ト, 〓はいりやう候、, 醍醐寺文書之八(一九二四), より, 〓某書状案, 〓某書状案, 醍醐寺文書之八(一九二四)

割注

  • より

頭注

  • 〓某書状案

図版

  • 醍醐寺文書之八(一九二四)

注記 (17)

  • 1006,645,82,2332るへく候、此よし御文にて申され候まゝ、御りろう候て給へく候、くはし
  • 1288,643,78,2223り、よく御こゝろへ候て、とりなし候へく候、人ニは御こせ候ましく候、
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