『大日本史料』 12編 42 元和七年雑載 p.288

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ワン殿、同樣なる醫師イション殿、同樣なる醫師ショーファン殿なりき、我等の隣人等は, 官五人、石工二人來れり、, る滿足を與へしものの如し、, 孰れも、求めざるに來りて、貴人等の晩餐の仕度を整ふるに助力せり、その事は、彼等に頗, 余に與へられたる贈物は次の如し、, 家屋の工事に、大工十人、人夫百十五人、左, }主藏樣より, }三五刺樣より, 六月十八日〔五月九日〕, {, }タカモン殿より, -{, }主馬般より, ○新暦二十八日ニシテ、元, 和七年五月九日ニ當ル、, 長刀一振, リンネル製帷子二枚, 絹製帷子一枚, 絹製帷子一枚, リンネル製帷子一枚, 絹製帷子一枚, リンネル製同一枚, リンネル製同一枚, }主も較より, 帷子, 長刀, 元和七年雜載, 二八八

割注

  • ○新暦二十八日ニシテ、元
  • 和七年五月九日ニ當ル、
  • 長刀一振
  • リンネル製帷子二枚
  • 絹製帷子一枚
  • リンネル製帷子一枚
  • リンネル製同一枚
  • }主も較より

頭注

  • 帷子
  • 長刀

  • 元和七年雜載

ノンブル

  • 二八八

注記 (28)

  • 1796,619,70,2202ワン殿、同樣なる醫師イション殿、同樣なる醫師ショーファン殿なりき、我等の隣人等は
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