『大日本史料』 12編 50 元和八年十一月~同年是歳 p.39

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候事、, {, 馬丞と申者兩人仕候て、壹人宛うち申候、かふるしノ肝煎存申候、, 一おや之儀はしりめくり、もかみ中にていつれも可被存候事、, 元和八年, 一津輕殿ごさなおし、兩人かけ落申候て參申候、油利の内かぶるしと申所にて、伊藤右, 霜月三日, 思召候者、長谷堂已來古傍輩、高橋伊賀始、各たニ御尋可被成候、其隱御座有間敷候、, 一是とかきらすつほ事仕候事、四五十度も御座候、少も僞ニ無御座候、樣子無御心元被, 拾六之年、くび壹つとり申候、高橋伊賀おはしめいつれも可被存候事、, 一さかたちんの時、出羽一國之人數以町かまいとりやふり候砌、志村伊豆家中にて拙者, 霜月六日, 霜月三日秋保出雲, 小野又右衞門尉, 小野又右衞門(花押影), 霜月六日小野又右衞門(花押影), 秋保出雲, とし三十七, うしの年(慶長六年), 本國もかみ, 門尉, 小野又右衞, 元和八年十一月是月, 三九

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  • 本國もかみ

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  • 門尉
  • 小野又右衞

  • 元和八年十一月是月

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  • 三九

注記 (24)

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