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殿おほしめし候御心中御はつかしく候、〳〵、恐惶謹言、, 昨日之御状、拜見申候、とかく兩人たはことはかり申候やうと御分別參候間、不及是非, 右之通申候へとも、それは我等式をたらし候て申つるものたるへし、此中たわこと, をいふとおほしめし候はん事、さても〳〵めいわく申候、以來者、神そ〳〵、一ご, んも申上候ましく候間、此中之所御ゆるし可被成候、おとこみやうり、此中も御爲, よかれかしと存候ての事と御座候つる、わる心はすこしも無之候、とかく八右衞門, 〔賀茂社家日記紙背文書〕, 一年籠參候、願果申候也、, 一岡村酒手貳斗渡候、, 一七兵衞酒手貳斗渡候、, 一日向守河原畠書物讀、, 一恆例算用状讀、, 十月廿三日友(花押), 一七五三引、, 十月廿三日, 友(花押), 纂所所藏, ○史料編, 友信書状, 恆例算用状, 讀, 元和八年雜載社寺(山城), 一一七
割注
- 纂所所藏
- ○史料編
頭注
- 友信書状
- 恆例算用状
- 讀
柱
- 元和八年雜載社寺(山城)
ノンブル
- 一一七
注記 (23)
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