『大日本史料』 12編 51 元和八年雑載 p.117

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殿おほしめし候御心中御はつかしく候、〳〵、恐惶謹言、, 昨日之御状、拜見申候、とかく兩人たはことはかり申候やうと御分別參候間、不及是非, 右之通申候へとも、それは我等式をたらし候て申つるものたるへし、此中たわこと, をいふとおほしめし候はん事、さても〳〵めいわく申候、以來者、神そ〳〵、一ご, んも申上候ましく候間、此中之所御ゆるし可被成候、おとこみやうり、此中も御爲, よかれかしと存候ての事と御座候つる、わる心はすこしも無之候、とかく八右衞門, 〔賀茂社家日記紙背文書〕, 一年籠參候、願果申候也、, 一岡村酒手貳斗渡候、, 一七兵衞酒手貳斗渡候、, 一日向守河原畠書物讀、, 一恆例算用状讀、, 十月廿三日友(花押), 一七五三引、, 十月廿三日, 友(花押), 纂所所藏, ○史料編, 友信書状, 恆例算用状, 讀, 元和八年雜載社寺(山城), 一一七

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  • 纂所所藏
  • ○史料編

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  • 友信書状
  • 恆例算用状

  • 元和八年雜載社寺(山城)

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  • 一一七

注記 (23)

  • 515,801,66,1453殿おほしめし候御心中御はつかしく候、〳〵、恐惶謹言、
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