『大日本古文書』 高野山文書 5 高野山文書之五 p.543

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のむねを御こゝろへて、よ、〳〵申あじさせ給へク之く、候、恐々謹言、, 進上小源太殿, ゝ御へむちの之く候て、みやつかひをはつのまつるへ之く候、〓うしての, は、つちはしに候て、御さうさくをはしゝうつ之くりえのた之く、候へは、た, の候はんほとは、みやつのひをつかまつるへク之く候、童うしのやうにて, もかゝり候て、みやつのひをはつのまつり候はんと係んし候とこ, た〳〵ものあしき事のみ候て、しゝうのなひのた之く、候へは、つちはし, にふさわす候、なを〳〵御りセにやしきおまかりあつかるへく候、こ, 一〇二四某庄百姓等言上状, ろに、一二人まてニお之れはて候て、せんはうもなく候、たゝおし童て, のこりやうにゐ候て、しゝとりをもふせき候ひ、いかにも〳〵いのち, 十一月五日秦友貞ト, 十一月五日, 秦友貞上, おしたて, せんはう, 又續寶簡集五十一, 五四三, 秦友貞上

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  • おしたて
  • せんはう

  • 又續寶簡集五十一

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  • 五四三
  • 秦友貞上

注記 (19)

  • 787,625,75,2066のむねを御こゝろへて、よ、〳〵申あじさせ給へク之く、候、恐々謹言、
  • 515,690,77,519進上小源太殿
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