Loading…
要素
割注頭注ノンブル
OCR テキスト
佐保姫の衣なるらし白雪のふりかさねても春は來にけり, 〔愚詠〕, 梓弓かへるかりかねこゝろせよとのゐ申のちかき雲井に, 月すみてけに清瀧のしら糸を結ふは瀬たの氷りなりけり, 七夕のけふのこよひをいそくまに年もなかはに過にけるかな, 瀧氷, 露分て小萩ちる野やさをしかの鹿子またらにうは毛そむらん, あひみるかうれしきせにも袖のなみ打つけになく鳥のこゑかな, 試春立春年内、, 鹿西園寺前内府短册所望、, 元和八年, 初春祝和歌所會始、三日, 織女期秋, 深夜歸雁仙洞より短册めされし時清書, ○國文學研究資料館史, 料館所藏平松家文書, 詠歌, 所會始, 時庸亭和歌, 平松時庸ノ, 元和八年雜載學藝・遊戲, 八一
割注
- ○國文學研究資料館史
- 料館所藏平松家文書
頭注
- 詠歌
- 所會始
- 時庸亭和歌
- 平松時庸ノ
柱
- 元和八年雜載學藝・遊戲
ノンブル
- 八一
注記 (22)
- 436,672,58,1466佐保姫の衣なるらし白雪のふりかさねても春は來にけり
- 797,665,72,208〔愚詠〕
- 1413,670,57,1472梓弓かへるかりかねこゝろせよとのゐ申のちかき雲井に
- 1658,678,57,1459月すみてけに清瀧のしら糸を結ふは瀬たの氷りなりけり
- 927,678,54,1580七夕のけふのこよひをいそくまに年もなかはに過にけるかな
- 1782,793,55,109瀧氷
- 1168,675,57,1582露分て小萩ちる野やさをしかの鹿子またらにうは毛そむらん
- 1902,677,56,1638あひみるかうれしきせにも袖のなみ打つけになく鳥のこゑかな
- 562,794,56,298試春立春年内、
- 1292,794,58,498鹿西園寺前内府短册所望、
- 685,677,53,225元和八年
- 318,792,55,524初春祝和歌所會始、三日
- 1047,791,57,230織女期秋
- 1533,796,60,796深夜歸雁仙洞より短册めされし時清書
- 833,927,41,427○國文學研究資料館史
- 791,930,40,381料館所藏平松家文書
- 673,302,39,81詠歌
- 306,302,38,124所會始
- 347,301,41,213時庸亭和歌
- 715,302,40,209平松時庸ノ
- 209,766,42,510元和八年雜載學藝・遊戲
- 206,2625,42,62八一







