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卯月九日年預仙滿(花押), 七三九禪山書状, 御状委細拜見仕候了、兼又當年之御年貢、いまたない老ん目六さたまら, かいを在庄させ申候はんする事、御いたわしく候不とに、まつかゑし申, 候由被仰候也、悉注進候、爲御心得令申候、恐々謹言、, は京都にて可申候由申され候、惣山ゑの御返事は申さるへく候へ共、ゆ, 卯月九日, す候、今月廿日ころェ、使者お給候て渡可申候、それまてゑん〳〵と、御つ, 事重々可申承候、恐々謹言、, 使者御中, 候、路錢のためとお〓せ候不とに、御れうそく五百文とりかゑ候て進之, わさへ一大事の子細候て、罷越され候間、申されす候、愚身ニ申とて候、毎, 候、おなしく不つしよいんよりの御状、吹田殿かたへつ老申候ぬ、御返事, 進之候, 年預仙滿(花押), 路錢, 内檢目録, 又續寶簡集四十三, 二五〇
頭注
- 路錢
- 内檢目録
柱
- 又續寶簡集四十三
ノンブル
- 二五〇
注記 (19)
- 1670,1024,74,1482卯月九日年預仙滿(花押)
- 1269,800,76,589七三九禪山書状
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