『大日本古文書』 高野山文書 5 高野山文書之五 p.302

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候、恐々謹言、, 八〇五野田原公文代公事錢皆納状, 卅人の御らう事せん、きよねんは六百七文にて候へ共、とうねんかきうち, 候、かいのうの御うけとりお給候へく候、りらはしくははんたう申候へく, 尚々一石のふんと申入候は、かいふんの儀に候、乍恐たのみ入奉候上は, く候、てんやくはんたうきうあれにて候へは、さら〳〵御りらう事せんなく, しり反あれ候間、五百文めせん十五文おさめ申候、御うけとりお給候へ, 八〇六安樂河公文代書状, 卅人御月よ御方へ, 六月廿六日, 御月よの御かたへ, とら文たい, のたはら, 六月廿六日ら文たい, 又續寶簡集四十四, 進之, 番頭給, 目錢, 又續寶簡集四十四, 三〇二

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  • 進之

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  • 番頭給
  • 目錢

  • 又續寶簡集四十四

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  • 三〇二

注記 (20)

  • 913,563,77,412候、恐々謹言、
  • 1593,792,76,1194八〇五野田原公文代公事錢皆納状
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