『大日本古文書』 高野山文書 8 高野山文書之八 p.443

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あおそうし一のまいらせ候、十二月廿日こかわへ, 一にかたけもたせて、さゑもん三郎殿處もたせ候、, 一かうの〻いちより、まつかわせて、夫一人まいらせ候、, 應永廿九年四月より應永卅年二月まての分, 一こしよの、くまのゑの御まいりの時、京夫一人まいらせ候、, 一あらみやまにて、そま十日、, しかの村公方厄の事但次第不同, 九二四志賀村公方役書上, 以上、ちけにてのともににん夫百一くか、, 一ちけにて、そまいもほりにん夫十三く、, しかの, 應永廿九季, (端裏書), 又續實簡集百三十三, 公方役, 又續實簡集百三十三, 四四三

頭注

  • 公方役

  • 又續實簡集百三十三

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  • 四四三

注記 (17)

  • 1704,600,81,1644あおそうし一のまいらせ候、十二月廿日こかわへ
  • 1306,594,78,1590一にかたけもたせて、さゑもん三郎殿處もたせ候、
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  • 127,2478,40,119四四三

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