『大日本古文書』 伊達家文書 7 伊達家文書之七 p.247

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以上、, はゝ可然と存候事、, まゝ暮をかきりに、夜食なしニ御かへり候はゝ可然候、, 爲御心得之書付進候、, 一わき〳〵なとへふるまひ等に御出候へく、一日も御守殿ヘ御出無, 之、よく日は少々御出被成たく候共、上やしきへの御出は御ひかへ候, 申をき候まゝ、此通り、ちうひのあまりなき樣に御つとめ可被成候、, 者、何かといたし、夜のみしかきときなとは、一入おそく御歸なり申候, 右、大ていの御心ひかへに書付申候、御前樣おか次へもよく〳〵, 一夜食は先此方ニ而は上り不申と申可然候、とかく夜食上り候と申候へ, 二五八三伊達吉村意見状, 五月, 夜食, 伊達家文書之七, 二四七

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  • 797,715,72,165以上、
  • 1201,656,75,588はゝ可然と存候事、
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