『大日本古文書』 相良家文書 2 相良家文書之二 p.206

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七九〇小西末郷書状, 無其儀候、相替儀御座候者、自是可申上候、恐惶謹言、, 此内無申儀候、ゆる〳〵と御座候躰迄にて候、御きり米も如前々おり, 重々被申候、拙者前ゟ左三樣毎日毎夜申上候へ共、兎角無其甲斐候間、, く御座候事、何共迷惑申候、重而御便之刻、被成御書、左三樣、おくさた, 申候、又者諸事此先ゟは御手前兎に角につゝき可申候へ共、いつとな, 之刻可得御意候、恐々謹言、, へも、能々御異見、可目出候、おくさぬも御油斷少もなく候、委者面上, 御札忝存候、如仰、此表へ番船能出候、御注進可申入候處と、手前取紛候て、, 二月十一日頼兄(花押), 一月十二日末郷(花押), (慶長二年), 小西作右衞門尉, 相兵部, 二月十一日, 〔慶長二年), 頼兄(花押), 二月十二日, 日, おくさま, 番船進出, 相良家文書之二, 二〇六

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  • おくさま
  • 番船進出

  • 相良家文書之二

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  • 二〇六

注記 (23)

  • 686,789,77,741七九〇小西末郷書状
  • 416,556,78,1647無其儀候、相替儀御座候者、自是可申上候、恐惶謹言、
  • 1655,631,78,2250此内無申儀候、ゆる〳〵と御座候躰迄にて候、御きり米も如前々おり
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