『大日本古文書』 観心寺文書 1 観心寺文書 p.252

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永寳元年, 三一九沙彌宗嚴田地寄進状, れいにまかとて、さうけのやしきにつ〓てつとむへきものなり、よの田, 十二月廿日嫡子右馬次郎(略押), 地に、日ころなきクくしをかけ申事あるへからさる条、嫡子右馬二郎をは, 仍のちのさたの苦めに、けいやくのしやうの〓如件、, にいたるまて、さらにわつらいをか金申事ハあるへからさるものなり、, (裏書, しめとして、一門ふるい〓んそくにいたるまて、さため申上者、子々孫々, 合半者字, 奉寄進田地事, 御影堂宗嚴寄進状, 二男孫小法(略押), (端裏書), 奉寄進觀心寺御影堂沙弥宗嚴, 〓書問考に日二男孫小法(略押), 小西見村四至際目, 委細本文書在之, 卯, 田地に日ころ, 丁, 寄進ノ裏, 永寳元年, 書, 觀心寺文書, 二五二

割注

  • 小西見村四至際目
  • 委細本文書在之
  • 田地に日ころ

頭注

  • 寄進ノ裏
  • 永寳元年

  • 觀心寺文書

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  • 二五二

注記 (26)

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  • 587,786,84,971三一九沙彌宗嚴田地寄進状
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