『大日本古文書』 毛利家文書 2 毛利家文書之二 p.262

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候〳〵〳〵、恐々謹言、, やうにもにて候〳〵、, 五七八毛利元就自筆書状, 共、きと〳〵合力候やうにめされ候て可給候〳〵、其内宮城無恙待付, 候へかしと念願まて候、吉事重々可申候、御いそきたのみ申はかりに, のみ候て、御引下候て可給事にて候〳〵、敵味方之善惡此時候間、何と, この事は打つゝき下着候〓うに、何たる御短息をめくらされ候て成, 九月廿六日元就(花押), 入迄候〳〵、誠宮城こらへ候するならは、隆景御出候てし、來嶋事御た, 一とにかくに御けいこの事は、一時も早々まつ〳〵御下候て、來嶋けい, 猶々、万々御思惟のみあるへく候、重々可申承候〳〵、, 一乃兵來嶋ヘ御出之通、是又得其心候、〓角ニ此時無合力候へは、萬事不, 九月廿六日, ノ合力ヲ, 持續ヲ祈, 宮ノ城ノ, 切望ス, 元就來島, 毛利家文書之二, 二六二

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  • ノ合力ヲ
  • 持續ヲ祈
  • 宮ノ城ノ
  • 切望ス
  • 元就來島

  • 毛利家文書之二

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  • 二六二

注記 (20)

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