『大日本古文書』 毛利家文書 2 毛利家文書之二 p.268

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五八一毛利元就書状, はいやとの事にて候はゝ、其段を被聞切候てくれられ候へと可被仰, まてにて候〳〵、夜前日山つ不〓の文みせ申候するを、失念候〳〵、何, 候とて、内儀者以外うらみニてありけ1候〳〵、然間、たゝ〳〵山もく, 候〳〵、同心候へとの儀ニてもなく候、今一端被屆候て給候へとの儀, も御尋切候て可給之由、御心得あるへく候〳〵、し、, 今まては山もしへの儀付而、我々有無之儀申候はて相支候、又此儀付, 而、一昨日日山女房衆より如此文を被越候、今まて爰元よりおさへ置, 隆景る申給へ元就, 井但、鵜彦罷歸候、其表之趣)、蒙仰之通、具承知候、幾度申候而だ、庵介現形, ー}右馬, (切封ウハ書), (吉川氏〕, 秋上庵介, ノ現形, 毛利家文書之二, 二六八

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  • 秋上庵介
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  • 毛利家文書之二

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  • 二六八

注記 (17)

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