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迄候と存候事、, 一外さた之者にて社候へ共、不思儀ニ被召出、被召遣候、其段面目至、忝候、, れ共、防藝御引分以來儀候、誠不數身迄も、自然ハ世を大儀と存、又は當, 一惣別者、一跡之事をは又三郎と申付、一身之事は御いと〓被下候て、伯, 座小使をも仕候へは、時之難をのかれかたくを事存候やうに可被思, 陣より是ヲこそ幾度御侘言申候、雖然、終無御返事候、其後弥申度候つ, 雖然、更難届候間、只〳〵今姿を被思召分候て、前々〓く有度候、てい山, 一只辻は、只今之〓く、諸事取沙汰之儀被思召分候へかしと申事、御侘言, 六五五毛利隆元自筆書状, 又申候、此間丸にて御物かたり申かけ候事申度候、明日は朔日事候間、繁, 召候間、已後は弥不得申候との事、, 父の粟屋伊賀なとか〓く、ろさいを仕候てすこし度候とは存候、, 粟屋伊賀, 毛利家文書之二, 三八〇
頭注
- 粟屋伊賀
柱
- 毛利家文書之二
ノンブル
- 三八〇
注記 (15)
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