『大日本古文書』 毛利家文書 2 毛利家文書之二 p.419

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候時、立なから、目の前にて小者とはかせ候事、, 候事、粟右赤左はかしこまりてはき候事、, 一同廿六日、緑井宿を立候時、又庭にてはき候時も、立なから小者はかせ, んにてはき候ニ、又立なから、目のまへにてはき候事、國右ハかしこま, ゑんへあかり候事、今一兩人有、, 一五竜城とまり候と、兒弥十、内源、伽ニ不可さる事、, 一正月十八日、五竜へこし候時、たまり所の面にてはき候時も、矢くらゑ, 一甲立の宿へ着候て、庭より上へあかり候と、我々はゝき〓き候はぬ内ニ、, りてはき候事、粟弥六もかしこまりてはき候事、, 一十二月廿三日、富田を立候時、宿にて、ゑんのきわにてわらんしをはき, 六七七毛利隆元自筆覺書, 弘治三, 同, 同, (端裏書), 弘治三, 弘治三, 宿ス, ヲ發ス, 隆元富田, 五龍城ニ, 緑井, 毛利家文書之二, 四一九

割注

  • (端裏書)
  • 弘治三

頭注

  • 宿ス
  • ヲ發ス
  • 隆元富田
  • 五龍城ニ
  • 緑井

  • 毛利家文書之二

ノンブル

  • 四一九

注記 (24)

  • 1343,645,81,1457候時、立なから、目の前にて小者とはかせ候事、
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