『大日本古文書』 毛利家文書 2 毛利家文書之二 p.425

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候、惣別、又藏助所よりは城はうけ取候、から城をと申候時は、兵部は城, 間、是又一向理もすぬ事にて候、, 六八二毛利隆元自筆覺書, 一惣別、兵部丞か南方城へ只一番よ罷たしき事にて候、其故は、人躰を, 一惣別、元澄なと、只今とかく物を被申被仕候事、不可然候、其故は、ま, 存候と、城へ早々罷たて、一向不可然儀候、諸人の沙汰も、其故からにて, は於爰元申付つ、内者は一向何程の事か可有候、其上又境目なとも不, い南方城〓らうせき1付而源右申候事, 之物をはとりもせよ、とらてもあれ、南方はから城とは罷居たしく候, へ〳〵は何事もむかいつら〓か候て被申候つ、於于今者、何事も無, 左太, 左太隆元, (捻封ウハ書), 一, 十月廿日夜, 十九, 天文, 南方城, 毛利家文書之二, 四二五, 左太

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  • 十九
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  • 南方城

  • 毛利家文書之二

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  • 四二五
  • 左太

注記 (21)

  • 804,646,85,2241候、惣別、又藏助所よりは城はうけ取候、から城をと申候時は、兵部は城
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