『大日本古文書』 毛利家文書 2 毛利家文書之二 p.465

Loading…

要素

頭注ノンブル

OCR テキスト

七一七毛利隆元自筆書状, 候、我々ハ右之分申て候、, は努々存しく候と存候、是ハあまりの申事候、粟右そなたへ上せ、代, と、上にも思召候可存候より外は、少も上へは何と存候事ハ有ましく, と久嶋を先くはり候て可然候する由、兩人申候つ、白砂淺原以下をは先, を御返させ候事共を、何と共可存候や、粟右私を仕候て如此候、曲事候, 〓き迄候、此間申さたハ是迄候、別ニハ更我々言葉ハなく候、恐惶し、, 小路廻衆ニ可賦在所之事、昨日三右赤左計と先談合仕候、山里之内、津田, 一何も何とそひつそくの事共ありたる物にて候歟、呼出し〳〵用申聞, 候と、如此計申て候、更別ニは少も不申候、勿論上と何と思召候哉と, 〓左太隆元, 「ノ, 備, 左太隆元, ノ備, (端裏捻封ウハ書), キ在所, 小路廻衆, ニ賦ルベ, 毛利家文書之二, 四六五

頭注

  • キ在所
  • 小路廻衆
  • ニ賦ルベ

  • 毛利家文書之二

ノンブル

  • 四六五

注記 (21)

  • 807,813,80,886七一七毛利隆元自筆書状
  • 1355,658,76,778候、我々ハ右之分申て候、
  • 1749,676,88,2227は努々存しく候と存候、是ハあまりの申事候、粟右そなたへ上せ、代
  • 1483,670,86,2228と、上にも思召候可存候より外は、少も上へは何と存候事ハ有ましく
  • 279,731,62,2152と久嶋を先くはり候て可然候する由、兩人申候つ、白砂淺原以下をは先
  • 1613,665,88,2237を御返させ候事共を、何と共可存候や、粟右私を仕候て如此候、曲事候
  • 1081,655,81,2224〓き迄候、此間申さたハ是迄候、別ニハ更我々言葉ハなく候、恐惶し、
  • 403,727,65,2157小路廻衆ニ可賦在所之事、昨日三右赤左計と先談合仕候、山里之内、津田
  • 1212,618,85,2277一何も何とそひつそくの事共ありたる物にて候歟、呼出し〳〵用申聞
  • 1884,658,88,2231候と、如此計申て候、更別ニは少も不申候、勿論上と何と思召候哉と
  • 531,883,75,1351〓左太隆元
  • 699,637,47,66「ノ
  • 667,2132,72,72
  • 533,1555,71,680左太隆元
  • 665,668,76,1537ノ備
  • 750,585,41,342(端裏捻封ウハ書)
  • 381,303,44,124キ在所
  • 470,297,44,172小路廻衆
  • 428,313,40,150ニ賦ルベ
  • 171,741,48,384毛利家文書之二
  • 162,2474,49,124四六五

類似アイテム