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十二月十三日輝元(花押, のみになり候樣と存候、御次而も候する時は、よそ事之樣に御申候て、, 上之御口ひき御聞候て可被下候、, 手廣候て、中〳〵おかしき物候、是非一城こしらへ候て、自然の時は、た, 候、近比御とり亂之砌、長文にて申候事心なく候へとも、我等内意之, 一向後只今よりの悴家之彼是申付さ〓、心へ之趣とも、被仰召當候する, 向後者、ひつかけ候て覺悟仕候はてにて候、いつにも當城之儀、餘〳〵, 趣申入候樣候、御すきに御らん候て可被下候、恐々謹言、, 一不及申候へとも、自然向後何篇御用捨之樣とも候ては、礑無曲可存置, 事、以一書被仰聞候はゝ、可忝候、可申談候、, まて候、遠海へ少舟乘出し候心之樣候、それはまたもの事候、, 元春る人々, 申給へ, 申給へ, 輝元ノ支, 意圖, 城築造ノ, 元春ノ忠, 言ヲ請フ, 吉川家文書之一, 一五九
割注
- 申給へ
頭注
- 輝元ノ支
- 意圖
- 城築造ノ
- 元春ノ忠
- 言ヲ請フ
柱
- 吉川家文書之一
ノンブル
- 一五九
注記 (21)
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