『大日本古文書』 吉川家文書 2 吉川家文書之二 p.245

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かきる、よんてこ日のためのしやうもんくたんのことし、, 於安藝國致忠節之〓、尤以神妙彌可抽戰功之状如件、, 一〇七八足利直冬御教書(切紙), ねつらにゆつりたふ物なり、さらいは、しもはしやうとうしかかみのさ, とをかきる、かみはうすきつさこゑうちわたるたにしりをこなわてを, れうとあるあいた、そうりやうふんをは、二郎三郎つ存らねニゆつりた, みやうは五年八月十五日あまりやうかい, 一〇七九足利直冬下文(切紙), ふといへとも、いしいたにををいては、まこきんかわの三郎ひやうゑつ, 吉河三郎兵衞尉殿, 正平十年六月九日, 正平十年六月九日(花押, 花押), 正平十年六月九日, 經連ノ軍, 直冬安藝, 忠ヲ褒ス, ニ於ケル, 連ニ讓ル, 良海孫經, 吉川家文書之二, 二四五

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  • 花押)
  • 正平十年六月九日

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  • 直冬安藝
  • 忠ヲ褒ス
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  • 良海孫經

  • 吉川家文書之二

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  • 二四五

注記 (22)

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