『大日本古文書』 東寺文書 2 東寺文書之二 p.456

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面拜候、恐々謹言、, 何事御座候哉、承度相存候、兼又さうせちつき候て事をかきて候、いなか, まひ申度候へとも、此間違例以外候之間、無其儀候、所存之外存候、心事期, 三三二すかいん親直書状, 事は、あまりにはゝかり入て候、御うちより次郎方へ仰候て給候者、恐悦, 候、米五斗、東寺次郎方にてかり申候はやと存候、これより申候はんする, おほえ候、その〓んは御はつらい候へく候、又東寺にて罪科事をも、ふる, 候、御うちより仰候はんするも、身か申候なと仰候はゝ、なをもはゝかり, へ人をくたして候へとも、いつころのほり候はんするやらん、まちゑす, 九月十七日親直(花押), すかいん, (禮紙切封ウハ書), 御宿所, 九月十七日, 、下行斗ノ五斗すかいとのへ借進也, うるか殿御宿所, (屡離)、ーすかいん, うるの殿, 親直(花押), 九月十七日うるか殿親直, 東寺百合文書に, うるの殿, 東寺百合文書に, 四五六

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  • うるの殿

  • 東寺百合文書に

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  • 四五六

注記 (24)

  • 426,547,74,556面拜候、恐々謹言、
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