『大日本古文書』 上杉家文書 3 上杉家文書之三 p.201

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もしろくおすしめし候よし、おすときろせられ候へく候よし、申とて候、やし、, 一一五五後奈良天皇女房奉書, 申の事にて候不とに、」なされ候まゝ、おほをくたされ候へく候よし、申とて候、, し、, なかをのや六郎はるかけ申りんしの事、れうしに〓あるましき事にて候へとも、御, 『同年八月五日』, なかをのしなのゝか兄ためろ金りんしの御れいとして、五千疋しん上いたし候、お, 内旨宣二寛文十一年十一月十三日竹俣勘解由考之」, 、仰天文九八五, 〓〓ろはし中納言とのへ」, 〓仰天文九九廿七」, (本紙端裏), (禮紙端裏切封ウハ書)〔廣橋〕(兼秀), 上杉家文書之三(一一五五), 〔長尾彌六郎晴景〕, (本紙端裏), 内旨宣, 爲景綸旨拜, テ五千疋ヲ, 晴景ニ綸旨, ヲ下サル, 領御禮トシ, 進上ス, 二〇一

割注

  • 〔長尾彌六郎晴景〕
  • (本紙端裏)
  • 内旨宣

頭注

  • 爲景綸旨拜
  • テ五千疋ヲ
  • 晴景ニ綸旨
  • ヲ下サル
  • 領御禮トシ
  • 進上ス

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  • 二〇一

注記 (24)

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