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籠は一和尚ニたいてしるく申さるへし、, てはらうへし、御てんの御うしろもおなく, 一社頭と牛馬を放入へからさる事, 一御みやのとをりをさうちすへき事, けて、戸へ廣さ八尺、片戸に社の内ニ牛馬を放入は、けんもんかう家を, てんのうへにはのほらすくして、ゑふりのやうならん物を長さをたい, かきまて、馬手はらちまて、南は御みやのそい榎杉をうへ□て内にす, 御宮の御寳前のとをりをちりおさうちすへし、卯日の御かくらの時, のために、か〓てとらの日おなくくさうちすへく、, まい年式日の御事の時は申におよはす、毎月朔幣のたのに、晦日〓に, 一御殿の上ニ木のは木のゑたなと見ゑん時は、御みやの副のはとり御, さたは經坊の食堂のいぬ升のすこより堀のうくろを東にとをして井, 時は可參、もくさしあひあらん時は、人をやといたとむへし、爲如在入, (北), 御殿ノ清, 社頭ニ牛, 御宮ノ通, 禁止, 馬放入ノ, ノ掃除, 掃, 阿蘓文書之, 六二五
頭注
- 御殿ノ清
- 社頭ニ牛
- 御宮ノ通
- 禁止
- 馬放入ノ
- ノ掃除
- 掃
柱
- 阿蘓文書之
ノンブル
- 六二五
注記 (23)
- 1692,815,73,1263籠は一和尚ニたいてしるく申さるへし、
- 752,821,74,1387てはらうへし、御てんの御うしろもおなく
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